青いケシ 「メコノプシス」|写真マイガーデンシリーズ


青いケシ 「メコノプシス」

2017.04.25(00:01) 2687

青いケシ 「メコノプシス」


   ヒマラヤの 青いケシの仲間  「メコノプシス」


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   「メコノプシス」の花言葉

      底知れぬ魅力をたたえた

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「 メコノプシスの名前の由来」
  ほかには見られない澄んだ青色の花が特徴的な「メコノプシス」。
「Meconopsis」は学名(生物学者リンネが提唱した「個々の生物に付けられた世界共通の名前」)で、ギリシア語で「ケシ」を意味する「mekon」と「似る」を意味する「opsis」が語源となっていて、ケシに似た花を咲かせることにちなんで付けられた。

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  花名 メコノプシス
  学名 Meconopsis betonicifolia
  和名 ヒマラヤノアオイケシ
  別名 メコノプシス
  原産地 ヒマラヤ、中国西南部
  分布 ヒマラヤ、中国西南部の高山の岩場
  生育地 高山の草地
  主な開花期 5月~7月
  花径 約5cm
  草丈/樹高 60cm~80cm



  青いケシ 「メコノプシス」




   
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