2019年01月|写真マイガーデンシリーズ


【マイガーデン】に 睦月晦日の陽射し

2019.01.31(00:01) 3339

【マイガーデン】に 睦月晦日の陽射し


睦月最後の日

  明日から二月如月

あっという間の一ヶ月でした

  去年の実が 今もたわわに残っています

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マイガーデンに 睦月晦日の

  陽射しが差し込みます

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冬の陽射し

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あと一月も待てば

  春の陽射しが迎えに来るでしょう

もう少しの辛抱です
  

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  【マイガーデン】に 睦月晦日の陽射し

   
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春待ち音符~♪ その2

2019.01.30(00:01) 3338

春待ち音符~♪ その2


  冬枯れの様相ですが

    春待ち音符は

  こんなところにも~♪

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  春色彩々~♪

     本格的な季節は

  これからのお楽しみ~♪

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  今年活躍する君たち


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  春待ち音符~♪ その2

   
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春待ち音符~♪

2019.01.29(00:01) 3337

春待ち音符~♪


  冬枯れの様相ですが

     よく見れば

  春待ち音符~♪

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  秋の季節の残り物


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  春待ち音符~♪

⇒春待ち音符~♪の続きを読む
   
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椿 「一休」

2019.01.28(00:01) 3336

椿 「一休」


 「一休」はヤブツバキ系の品種で

   葯(雄しべの先端)は黄色い花粉を付けます。

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  白侘助(しろわびすけ)との違い

   花粉があるのが「一休」で、花粉がないのが「白侘助」。

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  非常にシンプルな見分け方で、間違えることはないでしょう。

それに対して「白侘助」はワビスケ系の品種であり、葯は退化して花粉を付けません。

  また「一休」の花は筒咲き、「白侘助」の花は猪口咲き(一休の方が細い花形です)。

「白侘助」の子房(雌しべの根元)には白い毛があり、花に香りがある点も特徴的です。

  「白侘助」などのワビスケは中国産のツバキ(Camellia pitardii var. pitardii)を祖先に持つ「太郎冠者」に由来すると考えられています。

それに対して「一休」は日本産のヤブツバキ系の品種です。

↓白侘助(雄しべの先端に花粉がないのことが分かります。検索してほかの「白侘助」の写真もご覧ください)
http://morinofune.blog72.fc2.com/blog-entry-649.html

 ≪情報:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14115334764≫


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  椿 「一休」

   
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午後のひと時

2019.01.27(00:01) 3335

午後のひと時


  ある珈琲ショップでのスナップ

     ゆったりと ひと仕事できる空間と時間

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  午後のひと時

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  最近、曜日や時間帯によっては

     駐車場は満車

  座席は 禁煙ルームは勿論のこと 喫煙ルーム迄満席で

     待たされることがあります

  一服するのに時間待ちするなんてしたくないですよね

     美味しくて 快適で ゆったり空間で 客が少ないまったりできるお店

  そんなお気に入りの隠れスポットを探さないと

     そういえば最近行ってない店やネットカフェ等

  今度探検してみますかね


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  午後のひと時

   
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蒸気機関車 SLスチーム号C622 乗車車窓から見える景色

2019.01.26(00:01) 3334

蒸気機関車 SLスチーム号C622 乗車車窓から見える景色


  安全確認発車

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  行ってらっしゃい~(^^)v

     素敵な笑顔に見送られて

  出発進行~♪

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  走るSLに魅入る観客

    いやあ いいですねえ

  ボクもSLの雄姿を見たいと思いました

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  在来線との並走

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  これは富山行き「特急サンダーバード」(多分です)

     連結車両、どこで分岐するのでしょうね

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  蒸気機関車 SLスチーム号C622

     正面顔


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  蒸気機関車 SLスチーム号C622 乗車車窓から見える景色

   
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幼稚園で見掛けた被写体

2019.01.25(00:01) 3333

幼稚園で見掛けた被写体


  幼稚園を訪問する機会

    なかなかありません

  たまの幼稚園訪問

    目に留まった被写体です

  グランドの壁にあった壁画

    園児ではなさそうですが

  テーマを決めて描いたものではなさそうですね

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  教室内の飾り

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  さくら組 ネームプレート

    なんとまあ!!

  手作りの布製でした

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  子供のつどい

     映画「「清須会議」で妻夫木聡が

  バカ殿振りを発揮して 走り回るシーンを思い出しました


     子供たちは元気溌溂と

  明るく元気にはしゃぎまわっていました

     この子たちが社会を背負う頃

  未来の日本は さてさてどうなっているのでしょう

     明るい未来が拓けますようにm(_ _)m


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  幼稚園で見掛けた被写体

   
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花を綺麗と思えるその心が何より美しい

2019.01.24(00:01) 3332

 花を綺麗と思えるその心が何より美しい


  花を綺麗と思える

    その心が

  何より美しい

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  泥に中に咲く蓮の華

    蓮の華はなぜあれほど美しいのでしょう

  それは汚い泥のなかで成長しその泥に染まることなく

    美しい華を咲かせるからなのですね

  でもね 美しいと思うのも 汚いと思うのも その人の感じ方次第

    人間には汚い泥(服が汚れる)に見えても蓮の華にとってはどうでしょう

  栄養満点の豊かな土なのです

    汚い汚れた泥と勝手に決められても蓮にとっては迷惑なことでしょう

  名もない花などと詩や歌にありますが名無しの花などありません

    作者が知らないだけなのですね

  なにを言いたいのかというと

    奇麗だとか汚いなどと絶対的評価のように決め打ちしていることに

  違和感を覚える次第

    誰にも知られずに 楚々として咲く 名もなき花

  詩としては美しいのでしょうが

    花からすれば人が見ていようが見ていまいが

  何の関係もないわけで 好きに咲いているだけの事

    何を言いたいのかというと

  自分の気持ちの投影、比喩で美しいとか、汚い、可哀想だとかの心情が湧いてくるのでしょう

    満開の花を見て大概の人は美しいと思うでしょう

  では、散り掛けや散ってしまった花はどうでしょう?

    大概は見向きもされません

  でも散り際の美学もあるし人それぞれの受け止め方で見え方も異なってくるものです 

    花も繁茂しすぎると他の生態に悪影響を及ぼします

  大切に生育してる花は奇麗な花ですが 勝手に蔓延ってきたら

    同じ花でも ただの雑草です

  人間の都合不都合で好き勝手に大切だったり迷惑だったりするわけですね

    花は蓮華を含め大好きなのですが

  そんなことも頭に浮かべながら 観賞したり撮影したり出来れば

    花の新しい魅力も見えてくるのではと思った次第です



   花を綺麗と思えるその心が何より美しい

   
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酒船石遺跡(さかふねいしいせき)

2019.01.23(00:01) 3330

酒船石遺跡(さかふねいしいせき)


  酒船石遺跡(さかふねいしいせき)は、奈良県明日香村岡にある、いくつかの石造物からなる遺跡。

以前から知られている酒船石に加えて、平成12年(2000年)の発掘で発見された亀形石造物と小判形石造物および周辺の遺構を含めて酒船石遺跡と呼ぶようになった。
この命名は明日香村教育委員会によるが、研究者の間では酒船石と亀形石造物との関連性を疑う意見も強く、この名称は適当ではないとの意見も存在する。

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  囲いがなくて手で触れる

     最近では珍しい遺跡ですね

  人物と比べて大きな石造物だと分かるでしょう

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この遺跡は、田身嶺(多武峰:とうのみね)にあった両槻宮の一部、あるいは両槻宮への入り口施設とする見解が有力視されている。

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酒船石
小高い丘の上にある花崗岩の石造物。
主軸はほぼ東西で、現存の長さ約5.5メートル、幅(南北)約2.3メートル、厚さ約1メートルであるが、北と南の一部が欠けている。上面に皿状のいくつかのくぼみとそれを結ぶ溝が刻まれている。
酒を造る道具、あるいは薬などを造るための道具とも言われ諸説あるが定かではない。
近くに水を引いたと見られる土管や石の樋も見つかっていることから庭園の施設とも言われている。
  ≪情報:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%92%E8%88%B9%E7%9F%B3%E9%81%BA%E8%B7%A1≫


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それにしても不思議な石造物

   ミステリーストーンですね

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  周囲の竹林は森閑として

    現代から古代のロマンへと

  誘ってくれる


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酒船石D85_3270


  酒船石遺跡(さかふねいしいせき)

   
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「昭和天皇お召列車」 C581 デフレクターには金色の鳳凰

2019.01.22(00:01) 3331

「昭和天皇お召列車」
  デフレクターには金色の鳳凰



  平成の御代もあとわずか

    昭和も遠くなりますね

  「昭和天皇お召列車」 SLのC581

    菊の御紋が威風堂々

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  デフレクターの金色の鳳凰も素晴らしいですね

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  「お召し列車」皇室専門のロイヤルエンジン

    お召し列車に活躍した C581号機

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  昭和十三年 汽車会社製造

     なんと80歳ですがまだまだ現役 意気盛んです

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  逞しくも迫力満点の動輪周り


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  「昭和天皇お召列車」
    デフレクターには金色の鳳凰


   
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四歳の誕生日に~♪

2019.01.21(00:01) 3329

四歳の誕生日に~♪


  誕生日おめでとう~♪

     あらら 顔を隠してしまいました

  もう恥ずかしがる年齢になったのですね

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  誕生ケーキ

    まだ四歳

  たった4本のロウソクを点して

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  誕生日おめでとう~♪

    もう写真撮らないからさ 顔を見せてね

  そう言ったら やっとこさで少しだけ顔を覗かせてくれました

    慌ててまた顔を隠してしまいましたが

  可愛い仕草と表情は少しだけ撮れたかな


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  四歳の誕生日に~♪

   
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冬の桜 ヒマラヤザクラ

2019.01.20(00:01) 3328

冬の桜 ヒマラヤザクラ


  今日は大寒

    これからしばらくは一年で一番寒い日が続きます

  インフルエンザや風邪等、体調に気を付けましょう

ヒマラヤザクラ(ヒマラヤ桜 学名:Prunus cerasoides)はバラ科サクラ属の樹木。
 桜の野生種の一つ。
英語圏ではWild Himalayan Cherryとも呼ばれる。
 東アジアに見られる落葉性の樹木である。
ヒマラヤが起源と考えられており、インドのヒマーチャル・プラデーシュから中国南西部、ビルマなどに見られる。
 海抜1200mから2400mの高山の森に生える。
また、サクラ自体もヒマラヤ近辺が原産と考えられている。

ヒマラヤザクラは高木であり、大きなものでは30m程度に育つ。

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確かに写真の桜

   とんでもない高いところに咲いていました

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それにしても 冬に桜とは

  得した気分であります


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花は11月から12月の冬に咲く。

 花は雌雄両性であり、桃色から白色の色をしている。

滑らかな樹皮をしており、卵形の実をつける。

 実は黄色から赤に変わっていく。

花がないときはつややかな樹皮と、高さ、ぎざぎざの葉によって特徴付けられる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%83%A4%E3%82%B6%E3%82%AF%E3%83%A9



  冬の桜 ヒマラヤザクラ

   
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飛鳥寺

2019.01.19(00:01) 3327

飛鳥寺


飛鳥寺(あすかでら)は、奈良県高市郡明日香村にある寺院。
  蘇我氏の氏寺である法興寺(仏法が興隆する寺の意)の後身である。
本尊は「飛鳥大仏」と通称される釈迦如来、開基(創立者)は蘇我馬子である。
  山号を鳥形山(とりがたやま)と称する。

飛鳥寺には複数の呼称がある。
  法号は「法興寺」または「元興寺」(がんごうじ)であり、平城遷都とともに今の奈良市に移った寺は「元興寺」と称する。
一方、蘇我馬子が建立した法興寺中金堂跡に今も残る小寺院の公称は「安居院」(あんごいん)である。
  『日本書紀』では「法興寺」「元興寺」「飛鳥寺」などの表記が用いられている。
古代の寺院には「飛鳥寺」「山田寺」「岡寺」のような和風の寺号と、「法興寺」「浄土寺」「龍蓋寺」のような漢風寺号(法号)とがあるが、福山敏男は、法号の使用は天武天皇8年(679年)の「諸寺の名を定む」の命以降であるとしている。
  「法興」とは「仏法興隆」の意であり、隋の文帝(楊堅)が「三宝興隆の詔」を出した591年を「法興元年」と称したこととの関連も指摘されている。

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  本堂

飛鳥寺D85_3011



飛鳥大仏D85_3013



  鐘楼

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  蘇我入鹿首塚と伝わる五輪塔(飛鳥寺西方に立つ)

    後方の丘陵は「甘樫丘(あまかしのおか)」 標高 148m

 所在地 奈良県 高市郡 明日香村

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古くは日本書紀などにも記述が見られ、誓盟の神(甘樫坐神社)が鎮座し允恭天皇の時に盟神探湯(くかたち)が行われた。
  大化の改新以前には蘇我蝦夷と蘇我入鹿の親子が権勢を示すために丘の麓に邸宅を構えていたという。
山腹には明日香村の保全に尽力した犬養孝揮毫の万葉歌碑(志貴皇子(巻1-51))がある。

2007年2月1日、東麓遺跡において7世紀前半から中頃のものと見られる建物跡や石垣を発見したと発表され、蘇我氏の邸宅跡ではないかと注目されている。

 ≪情報 : https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E9%B3%A5%E5%AF%BA ≫


入鹿の首塚tsD85_2843


  飛鳥寺

   
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春待つ陽射しのなかで

2019.01.18(00:01) 3326

春待つ陽射しのなかで


  日向ぼっこする 鵜たち

冬の陽だまりの中でtsD85_2488


  甲羅干し

冬の陽だまりの中でD85_2564



  穏やか陽射しの中

     ちょっと一服

ちょっと一服D85_3053



  掲示板は 昭和のままに

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  春待つ間


冬の陽だまりの中でD85_2491


  春待つ陽射しのなかで

   
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もの撮り「ネイルとネックレス」 マイクロニッコール 55ミリ F2.8で撮る

2019.01.17(00:01) 3325

もの撮り「ネイルとネックレス」 マイクロニッコール 55ミリ F2.8で撮る


  質感描写には

    マイクロニッコール 55ミリ F2.8 + ニコンD850

  「ネイル」もの撮り

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  Ai Micro-NIKKOR 55mm F2.8S

    1981年12月から販売され、38年経った今も現行モデルの ”Ai-S マイクロ F2.8S”。

  写真の通り、質感描写は文句なし

    ボケも素直で現代のデジタルカメラにも常用レンズとして

  愛用しているお気に入りの一本です(マニュアルレンズ)

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  「ネイルとネックレス」


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  もの撮り「ネイルとネックレス」 マイクロニッコール 55ミリ F2.8で撮る

   
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仲良し会の新年会

2019.01.16(00:01) 3324

仲良し会の新年会


夫婦で何十年もお付き合いをしているメンバーがいる

  そのメンバーで忘年会をしたかったのだが諸般の事情で出来なかった

全員はなかなか揃わないので

  やむなく近隣のメンバーだけで新年会をすることにした

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  仲良し会のメンバーとの付き合いは長く、数十年間も外国や国内旅行を一緒にしている間柄である

    気の置けない友との懇親はこれまた楽しい~♪

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  話しは弾み 食も進む

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 旧知の間柄 親友でも 普段なかなか会えないもの

   機会を作り

 これからも旧交を温めていきたいと思った新年会でありました


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⇒仲良し会の新年会の続きを読む
   
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弟のプレゼント、108年前の金の懐中時計修理

2019.01.15(00:01) 3323

弟のプレゼント、108年前の金の懐中時計修理


  9年前に【クメール】で紹介した108歳になる懐中時計(1910年製造)

【クメール】正月特別版 「祝」 丁度百年経ちました 2010.01.02
 http://kumeiso9004.blog116.fc2.com/blog-entry-662.html 下記◆以降参照ください


寄る年波には勝てず又壊れてしまいました

  これで3回目の修理です なんともはやm(_ _)m

折角、弟からプレゼントされた懐中時計なので

  棄てるに捨てられずまたまた修理することにしたのでした

今回はゼンマイが切れて時計内部の軸が摩滅していたとのこと

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  前回修理の欠陥ではないかとも思いましたが

保証期間は切れており 今回もやむなく有償修理

  でも店長が申し訳ないと特別割安価格にしてくれました

それにしても108年も前の懐中時計がまだ修理出来るとは

  お金はかかりましたが店長にお礼を言って

これからも大切にしていきたいと より愛着を感じた次第

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  それにしても 弟よ!! 随分と銭が掛かるプレゼントざますよm(_ _)m

    有難いやら 迷惑やらであります

  あっいえいえ 感謝感謝申し上げまするm(_ _)m



以下、9年前の【クメール】記事をどうぞ~(^^)v
◆【クメール】
  正月特別版 「祝」 丁度百年経ちました

1910年製 懐中金時計(スイス ウォルサム製)
  以前、私の昇格記念にと、弟から貰った懐中時計(大分前の話)
古色蒼然たる代物に、なんでこんなものを??
  兄さんがビンテージの懐中時計が欲しいと言ってたのでお祝いにと・・・。
えっ、、、それにしても緑青が凄くて錆まくってるし、この古色蒼然たる姿は、、、
  このなんとも言えない古びた感じがいいんですよ。
え~そう。どちらにしろありがとう
  弟からの折角の記念の懐中金時計、ピカピカに磨いたろう~♪(磨きは得意です (笑))
磨いて磨いて磨きたおしました。 ☆o(^0^o)♪
  見てください。 この時計、今年で丁度百歳です。

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この時計、裏蓋は二重になっています

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外観はピカピカに磨き上げましたが、中身の軸はガタガタ、すぐ止まる。
  もう瀕死の状態でした。
弟からの記念の品物、なんとか蘇らせたいとメーカーにオーバーホールに出すことにしました。
  こんな古い時計、修理できるのか不安でしたが、なんとかやってみるとの返事で一安心。
それから待つこと一ヶ月、戻ってきた時計はスムーズに動いていました。
  風防と軸は新製、その他点検洗浄もろもろ。
メカの中身も金ピカでした

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思わぬ出費で、こうなったらもうやけくそ、18Kのチェーンをつけることにしました。


新生なった時計・・・が、すぐに又動かなくなり再修理に・・・
  しばらく置いていたらまた動かなくなり、又修理に・・・。
思わぬ出費でしたが、現在は時々手巻きして時計のご機嫌を伺っています。
  人間と一緒で愛情を持って接していないとすぐ故障したり病気になってしまいますね。

そんなこんなで、今年で
  「祝」 丁度百年経ちました八(´∀`*)~~♪

百歳の長寿
 これからもなんとか元気で生きながらえてもらいたいと願っています。



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磨く 「リフレッシュ効果」

2019.01.14(00:01) 3322

磨く 「リフレッシュ効果」


古銭やカメラ、レンズ、時計、食器類等目に付いたもの、気になったものは、時々徹底して「磨きます」

  一生懸命に磨く 何時間でも半日でも

ただ一心不乱に

  汚れや錆を徹底して落として とにかくピカピカにする

食器棚を探していたら銀の食器が出てきたのでした

  紅茶用の銀の茶漉し器

銀錆で真っ黒になっていました

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 触るのも気持ち悪いくらい

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 なので磨く磨く

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 徹底して磨く

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 茶漉しのネットも銀錆で真っ黒でしたが

    磨き倒してやっとこさで綺麗になりました

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 二つの内の一個は完了

   磨き作業で親指がひび割れてしまいました

 茶漉しのネットは二個とも完了しましたが

   もう一個の茶漉し器は 明日以降に持ち越しでチャレンジしたいと思います

 なぜ必死に磨くのか?

   そうですね 磨いて綺麗になるとすっきりすることもありますが

 作業中は熱中しているために

   雑念が飛んで全てを忘れ、リフレッシュになるようです

 「リフレッシュ効果」にあなたも一度試してみませんか~(^^)v


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  磨く 「リフレッシュ効果」

   
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薬師寺 薬師三尊

2019.01.13(00:01) 3319

薬師寺 薬師三尊


薬師寺の荘厳な大伽藍は「白鳳伽藍」で知られ、白鳳期の美が集結している事で有名です。

薬師寺は680年、飛鳥の地(藤原京)で皇后・鵜野讃良皇女(うののさららひめみこ→後の持統天皇)の病気平癒のため、天武天皇が発願し造営を始めました。
途中、天武天皇が崩御されたため、病が回復した持統天皇が引き継ぎ、孫である文武天皇の御代に完成。
その後、平城京遷都に伴って現在の西ノ京の地に移された南都七大寺の一つです。

薬師寺が藤原京に創建された白鳳時代は、日本書紀に示されていない元号で、一般的に概ね645年の大化の改新(乙巳の変)~710年の平城京遷都までの飛鳥と天平の間を指します。
この頃に花開いた白鳳文化は、記紀(古事記・日本書紀)や万葉文学が誕生し、隋や遣唐使による初唐文化(その他アジアの大陸文化)の影響を受けた仏教文化の隆盛が特徴。
ブロンズの仏様も盛んに造られました。


  薬師寺金堂

     薬師三尊はこの中に坐します

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特に仏様は飛鳥時代とは異なる特徴が見られます。
【目】「杏仁形」というアーモンド形→「入定相」という瞑想する時の半眼に
【鼻】ギリシアやインドの影響で高い鼻→丸みを帯びて小鼻が強調
【表情】アルカイックスマイルが消え、口角が水平に
【躰】写実表現が進み、プロポーションが健全な人体に近付く
【顔】面長→丸顔に近付く

薬師寺の御本尊「薬師如来像」と脇侍仏で向かって右に「日光菩薩像」、左に「月光菩薩像」がおられます。三尊とも国宝で金銅造、7世紀~8世紀初頭の作。
多くの研究者が”完璧”と絶賛する「薬師三尊像」。

■「真黒なみずみずした色沢」「実質が張り切っていながらとろけそうに柔らかい」と和辻哲郎氏が表現。黒い艶のあるブロンズの肌。
元々は銅で鋳造後、鍍金が施され金色のお姿でしたが、過去の火災で、表面の金が溶けて黒光りしています。
その肌が本当に美しい!江戸期に造られた光背の金色の輝きと黒光りの肌の対比が印象的で、この侘びを感じる艶肌は他のお寺の仏様には見られない、独特の美と言えます。

■完成度の高い写実美
均整のとれた体つき、躰に添って柔らかく流れる表現の衣、自然なポーズという写実性の中に気品があり、この高い写実美から白鳳期を代表する最高傑作と言われています。

■薬師如来像
  東方浄瑠璃浄土の教主で現世利益の仏様。天平時代頃までの特徴で、薬壺(やっこ)を持っていません。
「三十二相」という如来の要件を持った”正しく仏様”な像。
「胸に卍相&顔料痕」や「首に三道という三本の線」「手に縵綱相(まんもうそう)という水かき」等は必見です!

薬師如来 tsD85_8133



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■日光菩薩像&月光菩薩像の官能美
  古代インド・グプタ期の様式で「首・腰・膝」を交互に左右に折り曲げる「三屈法(トリバンガ)」という姿態。
正面から見ると、何だかインド舞踊を踊っている様にも見えませんか?
≪情報 : https://www.travel.co.jp/guide/article/6038/≫

  日光菩薩像

日光菩薩 tsD85_8080



  指先までも この優しさ

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  月光菩薩像


月光菩薩 tsD85_8070



月光菩薩 tsD85_8128


  薬師寺 薬師三尊

   
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もの撮り「ネックレス」 マイクロニッコール 55ミリ F2.8で撮る

2019.01.12(00:01) 3321

もの撮り「ネックレス」 マイクロニッコール 55ミリ F2.8で撮る


  質感描写には

    マイクロニッコール 55ミリ F2.8 + ニコンD850

  「ネックレス」もの撮り

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Ai Micro-NIKKOR 55mm F2.8S

  1981年12月から販売され、38年経った今も現行モデルの ”Ai-S マイクロ F2.8S”。

写真の通り、質感描写は文句なし

  ボケも素直で現代のデジタルカメラにも常用レンズとして

愛用しているお気に入りの一本です(マニュアルレンズ)


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  もの撮り「ネックレス」 マイクロニッコール 55ミリ F2.8で撮る


   
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もの撮り「真珠」

2019.01.11(00:01) 3320

もの撮り「真珠」


  正月松の内

    松の内とは、正月飾りの一種である松飾りを飾っておく期間。

  松飾りとは門松を指しますが、門松は歳神様が道に迷う事なく家に来るための目印とも

    家に年神様の滞在を示す印とも。

  この門松を飾っておく期間の事を松の内と言う。

    関東では正月7日までを松の内とする流れが生まれたのに対し

  幕府の影響をそれほど受けなかった関西地方では

    元からの15日を松の内とする地域が多いようです。

  我が実家は九州のお寺で今は亡き住職の父から15日までと聞いています。

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    松の内に ちょっと贅沢な雰囲気で

  もの撮り「真珠」をどうぞ~(^^)v

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  背景を変えるだけで

    雰囲気は様変わりします

  革手袋の質感も狙ってみました

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  ブローチとの組み合わせ


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  もの撮り「真珠」

   
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薬師寺夕景

2019.01.10(00:01) 3318

薬師寺夕景


  薬師寺食堂の扉に

     新春の夕陽が映える

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  薬師寺金堂の風鐸

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  沈み往く夕景

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  残照


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⇒薬師寺夕景の続きを読む
   
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冬枯れ

2019.01.09(00:01) 3317

冬枯れ


  ピクチャーモードは カラーのままなのに

    モノトーンの世界

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  萎(しな)びた ムラサキシキブ

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  古都奈良には

    冬枯れた風情もよく似合う


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  冬枯れ

   
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生駒さんろく歌の街 歌会始め

2019.01.08(00:01) 3315

生駒さんろく歌の街 歌会始め


  人間が大好き~♪

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  みどり先生 体中で歓びを表現されます

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  満ち溢れるエネルギー!!

    手と手を繋いで しっかり生きる~♪

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  ぶっ飛ぶ みどり先生!!

    みなこの先生に惹き寄せられて

  いつも百人位参加する大盛況の会です~♪

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  正月から凄い盛り上がりでした

     お疲れさま~(^^)v~(^^)v~♪

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  MC含め学ぶこと多し

     沢山の元気を頂きましたm(_ _)m



  生駒さんろく歌の街 歌会始め

   
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正月もひと段落した午後のひと時

2019.01.07(00:01) 3316

正月もひと段落した午後のひと時


  正月もあっという間に過ぎていきます

    正月三が日を過ぎた 午後のひと時

  スポーツ紙でも読みながら

    自分だけの時間をくゆらせる

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  久し振りの友との語らいも

     時を忘れ

  これまた 愉し~♪

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  蘭の花 エピデンドラム

     トプコール58ミリF1.4(ボディはニコンD850)が

  たゆたう空間を演出してくれました


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  1枚目と2枚目の撮影機材は AFS28-300G+D850


  正月もひと段落した午後のひと時

   
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初詣

2019.01.06(00:01) 3314

初詣


  初詣はできれば三社参りで

    菅原道真の誕生地「菅原天満宮」

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  去年は百米位 参拝客が数珠つなぎで並んでいました

     なので今年はちょっと日時をずらして参拝

  正月三日で 午後も遅めの初詣

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  それでもそれなりの人手でした

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  巫女さん 中サイズの破魔矢をください

    はい 1500円収めてください

  有難く押し頂きました

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  今年の占いは、、、

    表情からは 小難あり

  落ち着いて慌てず事に当たるべし

    難を転じて福となす

  穏やかで無事な一年を祈念しましょうm(_ _)m


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  初詣

   
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見つめる瞳の先にあるものは

2019.01.05(00:01) 3313

見つめる瞳の先にあるもの


  好奇心いっぱいの瞳

    見つめる瞳の先にあるものは


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⇒見つめる瞳の先にあるものはの続きを読む
   
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正月の定番料理 食べすぎ注意

2019.01.04(00:01) 3312

正月の定番料理 食べすぎ注意


  おせち料理に刺身類

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  はい 年に一度の久し振りのご馳走に

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    お腹がびっくりしたのか

 食べ過ぎたのか ゲロゲロに

    お腹壊してしまいました

 各位も お大事になさってくださいm(_ _)m



  正月の定番料理 食べすぎ注意

   
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正月飾り

2019.01.02(00:01) 3311

正月飾り


  正月もあっという間に 正月3日

     注連縄の陰翳

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  我が家の正月飾り

     歳徳神とお鏡さん

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  純銀製の銀杯

    100歳になると内閣総理大臣から贈られるものです

  現在は100歳老人が増えたので銀メッキ製ですが

    これは純銀製です

  百歳のお祝いにあやかり借用しました

    めでたくお屠蘇を頂きましたm(_ _)m

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  昆布とするめ

     清めの塩に葉付きミカンを添えてみました

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  松飾り 近所を歩いてみましたが

     どこも松飾りをされている家はありませんでした

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  九州の実家(お寺)では

     新年にこのように松飾りを飾るのです

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  正月も粛々と過ぎて往きます



  正月飾り

   
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お年玉

2019.01.02(00:01) 3310

お年玉


はあい お利口さんにはお年玉を上げますね

  はい 整列して 礼m(_ _)m


お年玉PENF1732ts



沢山いるなあ

  さてさて誰からあげようか

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はい お年玉

  ありがとうを忘れないでね

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  幼児でも プレゼントは嬉しそうです

     幾ら入ってるかなあ どれどれ!?


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  お年玉

   
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