花鳥風月|写真マイガーデンシリーズ


霜月望月(しもつきもちづき)の夜

2019.11.13(00:01) 3628

霜月望月(しもつきもちづき)の夜


  ビルの狭間からぽっかり現れた

    霜月の望月(しもつきのもちづき=11月の満月)

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  あまりの美しさに

    思わず魅入ってしまいました

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  雲が隠す朧月(おぼろづき)なのに

     もろともせず

  煌々(こうこう)と

     冴え渡っています

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  仲良しのお二人さんも

     観月を仲良く楽しんでいました~♪


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  撮影機材 : 40‐150mmF2.8 + PEN-F(1~3枚目) / Z24‐70mmF4+Z6(4枚目のみ)


  霜月望月(しもつきもちづき)の夜

   
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デュランタの花言葉

2019.11.02(00:01) 3616

デュランタの花言葉


  デュランタを撮ってて

    イメージした言葉と花言葉が相似していたので驚きました

  デュランタの花言葉は

    『独りよがり』、『歓迎』、それに『あなたを見守る』

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  小さな花が集まって咲く様子が美しいとのことでデュランタの花言葉は付けられたとのこと

    デュランタへの想いが重なって花のイメージによく合う言葉だと得心した次第



  デュランタの花言葉


   
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秋の夕暮れ 「シュウメイギク」

2019.10.23(00:01) 3606

秋の夕暮れ 「シュウメイギク」


  日がたっぷりと暮れて

    肉眼とモニター画面では ほとんど被写体の判別不能な時間帯

  撮影した画像を液晶画面で確認して何を撮ったのか

    暗くて分からない黄昏時

  撮影した画像を液晶で確認してはじめて何が写っているのか分かったもの

    それにしてもISO16000の世界なのに結構無難に撮れて驚きました

  ニコンZ6 なかなかやりますね

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  和風建築に「シュウメイギク」が乱舞していました

    手振れ(手持ち撮影)と被写体ぶれで これが限界です

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秋明菊(シュウメイギク)とは、キンポウゲ科の植物の一種。
  別名、キブネギク。
名前にキクが付くが、キクの仲間ではなくアネモネの仲間である。
  ウィキペディア より

  撮影機材 : CZディスタゴン35mmF1.4 + Z6



  秋の夕暮れ 「シュウメイギク」

   
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蘭の花 「パフィオペリラム」

2019.10.21(00:01) 3604

蘭の花 「パフィオペリラム」


鳥が羽を広げたような姿

  「パフィオペリラム」

展覧会場は昔ながらの蛍光灯で

  照明が暗く、抜けの悪いくすんだ色になってしまいます

数年前に展覧会場から搬出の際に

  屋外の自然光下で蘭の花を拝見し

あまりの美しさに見惚れたのでした

  蛍光灯はホワイトバランスを調整してもなかなかクリアにすっきりとはなりません

それからは自然光下の美しさに少しでも近づけたくて

  補助光としてLEDライトを使うようになりました

撮影会場は一般観客が主役なので

  撮影は出来るだけ迷惑にならないように撮影する必要があります

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くすんで抜けの悪い描写を改善するために

  カメラの設定変更、ピクチャーモード、ホワイトバランス、露出などなど

不自然にならない程度の補助光として、LED照明 (最小スペースで)

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後はいざというときには このレンズ

  カールツアイス プラナー

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花の質感、空気感、花の艶やかや優しさの表現力

  ボケの美しさ等々 大好きなレンズです

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  ねじり花のよう

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撮影機材 : 一枚目は CZ50mmF2マクロ + PEN-F

       二枚目以降は CZ55mmF1.2 (限定品) + Z6



  蘭の花 「パフィオペリラム」

   
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蘭展

2019.10.20(00:01) 3603

蘭展


  年に二回、春と秋の蘭展

    久し振りに伺いました

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  丁度観賞客が途絶えたタイミングで

    迷惑かけずに 無事に撮影出来ました

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  熱心に観賞してもらい

    蘭の花もご満悦~♪

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  鳥が飛翔している姿に似ていて

    今にも羽ばたきそうです

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  パフィオペリラム

    下の壺はリップといい

  受粉の為だそうです


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  蘭展

   
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コスモスの咲く頃に 台風襲来

2019.10.12(00:01) 3596

コスモスの咲く頃に 台風襲来


  今日の台風

    可憐な花たちをなぎ倒していくのでしょうか

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  もしかしたら 見納めかも

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  しっかり美しく撮ってあげましょう

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  久し振りに使ったシグマ150ミリF2.8マクロ(ボディはニコンZ6)

    優しく爽やかなコスモスの表情を切り撮ってくれました

  秋桜さん どうぞ ご無事でm(_ _)m


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  コスモスの咲く頃に 台風襲来

   
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秋の陽だまりの中で

2019.10.09(00:01) 3592

秋の陽だまりの中で


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  コスモス

    そう 私たちだけの 小宇宙~♪🌸

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  秋の陽だまりの中で

    こんなうららかな平和な日々が

  いつまでも続きますように


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  秋の陽だまりの中で

   
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アメリカ芙蓉 別名クサフヨウ(草芙蓉)

2019.10.03(00:01) 3587

アメリカ芙蓉 別名クサフヨウ(草芙蓉)


  アオイ科フヨウ属のアメリカフヨウ(アメリカ芙蓉)(学名:Hibiscus moscheutos)

    ハイビスカスの仲間のようですね

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別名、クサフヨウ(草芙蓉) 。

  日本では亜米利加芙蓉と言い北アメリカ原産地。

米国アラバマ州の原産で、7~9月頃に草丈は1mくらいになり、大きな花をつける。


和名/漢字
  亜米利加芙蓉

別名
  クサフヨウ(草芙蓉)

科属名
  アオイ科フヨウ属

原産地
  北アメリカ

  ≪https://www.language-of-flowers.com/hana/se-87/≫

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  花言葉は

  「日ごとの美しさ」  「しとやかな恋人」  「はなやかな生活」

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  時期を過ぎた花も また麗し

    鬼灯(ほおずき)の姿にも似て


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  撮影機材 : CZ50F2マクロ + Z6

  アメリカ芙蓉 別名クサフヨウ(草芙蓉)

   
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桔梗と 花のその後

2019.10.01(00:01) 3585

桔梗と 花のその後


  桔梗(キキョウ)の花言葉は

    「永遠の愛」「気品」

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  紫の桔梗の花言葉は「気品」

  白の桔梗の花言葉は「清楚」

    花の姿にピッタリの 上品な花言葉です

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  花が散りぬるを

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  花の散ったら

   後は 果実となって、、、


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桔梗と 花のその後

   
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百日紅(さるすべり)と 秋の斜光 「マイガーデン」

2019.09.24(00:01) 3577

百日紅(さるすべり)と 秋の斜光


  マイガーデンの百日紅(さるすべり)

    秋風と秋の斜光を一身に受けて

  心地よさげ~♪

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  「百日紅」 字のごとく長期間咲き続ける強い花

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  何故サルスベリというのか?

    樹がつるつるで 木登り上手のサルでも滑るから「サルスベリ」

  我が家には「サルスベリ」が植えられていたので

    小さい頃に母、または兄に教えられた知識です

  今もホントかどうか分かりませんが 思い出なのでネットで調べたり野暮なことはしません

    樹がつるつるで 木登り上手のサルでも滑りそうというのはホントの話です


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  撮影機材: AFS28-300G + Z6

  百日紅(さるすべり)と 秋の斜光

   
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マイガーデン 「ヒメヒオウギズイセン」

2019.07.12(00:01) 3502

マイガーデン 「ヒメヒオウギズイセン」


  ヒメヒオウギズイセン

    マイガーデンで派手に蔓延(はびこ)っています

  どぎつい朱の色ですが なんとか優しく撮ってあげたい

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  優しく やさしく そおっと

     フォトジェニックに撮ってあげましょう


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「ヒメヒオウギズイセン」
  分布 フランスで交配によって作出された園芸品種
交配親は檜扇水仙(ヒオウギズイセン)と姫唐菖蒲(ヒメトウショウブ)で、どちらも南アフリカが原産地
  日本へは明治時代の中期に渡来
現在は野生化
  生育地 庭植え 草地
植物のタイプ 多年草
  大きさ・高さ 50~80センチ
分類 アヤメ科 ヒメトウショウブ属
  学名 Crocosmia x crocosmiiflora
花の特徴 花茎から3~5個の穂状花序を出し、それぞれに沢山の花をつける。
  花の色は朱赤色で、下のほうから順に咲き上がる。
花びら(花被片)は6枚で、内側と外側に3枚ずつあり、根元のほうでくっついている。
  雄しべは3本、花柱(雌しべ)が1本ある。
花柱の先は3つに裂けている。
  葉の特徴 葉は先のとがった線形で2列に並んで立ち、互い違いに生える(互生)。
葉の中央に縦の筋がある。
  実の特徴 結実はせず、球根で増える。

≪情報:https://minhana.net/wiki/%e3%83%92%e3%83%a1%e3%83%92%e3%82%aa%e3%82%a6%e3%82%ae%e3%82%ba%e3%82%a4%e3%82%bb%e3%83%b3(%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%96%e3%83%ac%e3%83%81%e3%82%a2)≫



  マイガーデン 「ヒメヒオウギズイセン」

   
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蓮華

2019.07.07(00:01) 3497

蓮華


  これから盛りを迎える「蓮の華」

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  咲きつつ 落華する

     落華もまた 麗し

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  小さな世界にも

     生きとし生けるものたちの営みがある

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  花びらから花托(かたく)へ

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   花柄 (かへい) の先端で

     花びら・雄しべ・雌しべ・萼 (がく) などがつく部分を花托(かたく)という。


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  蓮華

   
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ご近所散策 「アガパンサス」

2019.06.30(00:01) 3490

ご近所散策 「アガパンサス」


  ご近所散策をしていたら

    梅雨の狭間に 「アガパンサス」が

  艶やかに 薄紫の花を魅せていました

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  OLYMPUS PEN-F に 12-40mm/F2.8

    このレンズ どのような被写体でも

  いつも無難にこなして 頼り甲斐のあるレンズです


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  ご近所散策 「アガパンサス」

   
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紫陽花と蝶

2019.06.21(00:01) 3481

紫陽花と蝶


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 今回の紫陽花撮影はD850にシグマレンズ50-500ミリDGの10倍超望遠ズーム一本で狙ってみました

   ボディとレンズで重さ3キロオーバー ふうふう言いながら撮りました

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 シグマの10倍超望遠ズーム50-500ミリ、なかなかの描写力だと感心しています

   残念ながら黒い蝶のグラデーションは表現出来ませんでした

 というか、現物の蝶そのものが真っ黒けで グラデーションが全くありませんでした

   なので最後の一枚はちょっと明るめにして撮りました

 その分白紫陽花が白飛びしています

   光は弱く、一枚目と二枚目の写真は見た感じのままです

 三枚目は実際より明る目ですが良しとしましょう

   このレンズで質感や空気感を表現したい

 あのレンズ このレンズと被写体やテーマによって換えないで

   たまには一本で勝負する

  それぞれの写真ライフ 自分スタイルでエンジョイしましょう


D85_5361.jpg


  紫陽花と蝶

   
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チロリアンランプ (アブチロン)

2019.06.14(00:01) 3474

チロリアンランプ (アブチロン)


  ご近所散策で見つけた花

    可愛い少女のイメージ

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  スカートを履いた乙女に見えませんか

     チロリアンランプ

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  風にスイングする 踊り子のようでもあります


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  チロリアンランプ (アブチロン)

   
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藤の花

2019.06.10(00:01) 3470

藤の花


  なかなか花を撮る機会がなくて

    やっと撮れた 藤の花

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  フジは、マメ科フジ属のつる性落葉木本。

    一般名称としての藤には、つるが右巻きと左巻きの二種類がある。

  清楚で可憐な 白藤 

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  右巻きの藤の標準和名は「フジ」または「ノダフジ」

    左巻きの藤の標準和名は「ヤマフジ」または「ノフジ」である。

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  花はうすい紫色

    藤色の色名はこれに由来する。


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  藤の花

   
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ササユリ

2019.06.03(00:01) 3463

ササユリ


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  白い花びらの 質感描写

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  白い花びらの

     美しいカールを表現出来たらと

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  あら あそこにササユリあるわね

    自生しているササユリなので

  まばらに咲いているのです

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  狙い定めて

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  ついつい夢中になりますよね


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  撮影機材:D850+シグマ50-500 APO HSM


  ササユリ

   
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それぞれの春

2019.05.29(00:01) 3458

それぞれの春


  春の陽射し

     今日は初夏の候

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  記念の春

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  そぞろ歩きの春

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  最近は男性も日傘を

    確かに便利だとは思いますが なかなかね

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  春の陰翳 光と影


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春雨の隙間に

2019.05.06(00:01) 3435

春雨の隙間に


  マユミの葉に 春雨が

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  若葉の隙間に

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  コデマリ

    花を咲かせる前の姿も

  いとをかし

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  春雨の隙間に

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  春雨に濡れた マユミの葉


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  春雨の隙間に

   
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アブチロン (チロリアンランプ)

2019.04.25(00:01) 3424

アブチロン (チロリアンランプ )


  ある病院の庭の片隅に 楚々と咲いていました

    アブチロン ( 別名 チロリアンランプ )

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アブチロンは葵(あおい)科。
・学名
  Abutilon megapotamicum
    「チロリアンランプ」

   Abutilon : アブチロン属
   megapotamicum :
    ブラジルのリオグランデ川の
   hybridum : 雑種の

 Abutilon(アブチロン)は、
 ”家畜の下痢止めに効果がある”
 ということばに由来。

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  45年前のオールドレンズ ミノルタ MC58ミリF1.2の大口径レンズで

    優しく綺麗に撮ってあげましょう

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  看護師さんに 実物はあれですよ

    教えたらびっくりしていました

  あらら実物とはずいぶん違いますねえ

    はい実物以上に

  綺麗に 撮ってあげなきゃあね~(^^)v


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  撮影機材 : ミノルタ MC58ミリF1.2 + OLYMPUS PENF


  アブチロン (チロリアンランプ )

   
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